NLPを学んで考え方が変化したという方は少なくありません。
そして、考え方の幅が広がった、楽になった、
アイデアを出しやすくなったなどの声も聞きます。
では、NLPを大阪で学んだ女性の例から学んで行きましょう。
どうして、考え方が変わってくるのか?
それは新しい視点を教わるからです。
その新しい視点はいろいろありますが、
今回は、ニューロ・ロジカル・レベルという
とても大切な内容に触れていきたいと思います。
NLPのニューロ・ロジカル・レベルを学ぶことで、
このニューロ・ロジカル・レベルのワークそのもの
から得られることも多いですが、他にも、いろいろ
なアイデアを出す際に使うことができます。
・改善案をだす
・望んでいるいるゴールへ止めているものは何か?
・新しい発想をするさいにどの視点で考えるか?
・自分の強みは何か?
・原因と結果の法則の活用
・人を褒めたり自己重要感を高める時
・モデリングする際の見るべきポイント(それぞれをV・A・Kで)
など本当にたくさんの角度から、
NLPのニューロ・ロジカル・レベルを
使うことができます。
今回おは、NLPのニューロ・ロジカル・レベルの
5つの段階をご紹介していきます。
それを知るだけでも、活用することができるほど
大切な視点になります。
1、環境
2、行動
3、能力
4、信念や価値観
5、自己認識(セルフイメージ)
の5つです。
この5つ以外にもスピリチュアルというものがあります。
常に、この6つは存在しています。
そして、お互いに関連しあい、影響しあっています。
NLPを大阪で学んだ女性は、
現実と望んでいるゴールとのギャップを埋める際にも
このニューロ・ロジカル・レベルを使っているそうです。
NLPセミナーの内容です。
NLPで考え方が変わった例
Posted 11月 4th, 2011 by yumi.